沿革

 

syaoku

 

昭和25年7月 ボイラー水処理剤及び工業用水処理装置の販売を個人営業にて開始。
昭和41年1月 宇都宮市峰町に篠原化学製品有限会社を設立。
昭和43年8月 宇都宮市さるやま町に社屋ならびに工場を新設。
昭和43年8月 篠原理水工業株式会社に組織変更。
昭和46年4月 公害対策化学分析測定を全面的に開始。
昭和47年5月 群馬営業所(太田市)を開設。
昭和47年12月 環境計量技術センターを設立。
昭和48年11月 茨城営業所(土浦市)を開設。
昭和49年12月 建設業登録。
昭和51年4月 濃度計量証明事務所登録認可(濃度・騒音)。
昭和52年12月 作業環境測定機関登録認可。
昭和54年1月 ビル管法による飲料水水質検査・空気環境測定及び貯水槽清掃の厚生省指定を取得。
昭和55年2月 (米)ボーイング社特殊メッキ液分析ライセンス取得。
昭和55年5月 本社事務室・製造工場・原材料及び製品倉庫増築。
昭和57年7月 資本金26,000千円に増資。
昭和59年2月 環境計量技術センターを増築、設備拡充。環境科学センターに改称。
昭和59年9月 旧江原工業(株)を合併、工事メンテナンス部門として鹿沼事業所を開設。
昭和59年10月 仙台営業所を開設。
昭和60年11月 代表取締役社長 鶴見貞雄・取締役名誉会長 篠原重司就任。
昭和61年11月 社是・経営理念・社訓・コーポレートスローガンを新たに設定。
昭和62年10月 社員持株会制を実施。
昭和63年1月 資本金50,000千円に増資。
平成元年10月 環境部装置課を環境部から分離して、環境装置部に改称。
装置設計部門の充実を図る。
平成3年6月 宇都宮市税務署より優良法人として表敬状を交付する。
平成3年10月 社名を平成理研株式会社に変更。鹿沼事業所を鹿沼工場に改称。
コンピューターの全社オンライン化。
平成4年1月 資本金75,000千円に増資。
平成4年4月 鹿沼工場、全面改築並びに薬品製造工場の新設。
平成6年1月 資本金100,000千円に増資。
平成6年6月 茨城営業所(石下町)に移転・新築。
平成6年11月 代表取締役社長 篠原 武、代表取締役会長 鶴見貞雄就任。
平成8年2月 資本金120,000千円に増資。
平成8年4月 鹿沼工場を環境保全センターに改称すると共に、装置設計室を統合。
平成10年1月 資本金140,000千円に増資。
平成10年3月 環境保全センター、事務室の増築。
平成11年1月 資本金150,000千円に増資。
平成11年4月 水道法に基づく水質検査厚生大臣指定。
平成12年8月 ISO14001認証取得。
平成12年11月 代表取締役社長 福田良夫就任。
平成14年4月 白河営業所開設。
平成15年1月 本社・環境科学センターを宇都宮市石井町(現在地)に新築移転。
平成15年1月 土壌汚染対策法の指定調査機関の指定。
平成16年9月 ISO9001認証取得。
平成16年11月 簡易専用水道管理検査の厚生労大臣の登録を取得。
平成18年6月 NadCap国際特殊工程認証システム取得。
平成20年3月 測量業登録。
平成21年8月 ISO/IEC 17025 認定取得。
平成21年10月 水道GLP 認定取得。