沿革

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沿革

S25.7ボイラー水処理剤及び工業用水処理装置の販売を個人営業にて開始。
S41.1宇都宮市峰町に篠原化学製品有限会社を設立。
S43.8宇都宮市さるやま町に社屋ならびに工場を新設。
S43.8篠原理水工業株式会社に組織変更。
S46.4公害対策化学分析測定を全面的に開始。
S47.5群馬営業所(太田市)を開設。
S47.12環境計量技術センターを設立。
S48.11茨城営業所(土浦市)を開設。
S49.2建設業登録。
S51.4濃度計量証明事務所登録認可(濃度・騒音)。
S52.12作業環境測定機関登録認可。
S54.1ビル管法による飲料水水質検査・空気環境測定及び貯水槽清掃の厚生省指定を取得。
S55.2(米)ボーイング社特殊メッキ液分析ライセンス取得。
S55.5本社事務室・製造工場・原材料及び製品倉庫増築。
S57.7資本金26,000千円に増資。
S59.2環境計量技術センターを増築、設備拡充。環境科学センターに改称。
S59.9旧江原工業(株)を合併、工事メンテナンス部門として鹿沼事業所を開設。
S59.10仙台営業所を開設。
S60.11代表取締役社長 鶴見貞雄・取締役名誉会長 篠原重司就任。
S61.11社是・経営理念・社訓・コーポレートスローガンを新たに設定。
S62.10社員持株会制を実施。
S63.1資本金50,000千円に増資。
H1.10環境部装置課を環境部から分離して、環境装置部に改称。
装置設計部門の充実を図る。
H3.6宇都宮市税務署より優良法人として表敬状を交付する。
H3.10社名を平成理研株式会社に変更。鹿沼事業所を鹿沼工場に改称。
H4.1資本金75,000千円に増資。
H4.4鹿沼工場、全面改築並びに薬品製造工場の新設。
H6.1資本金100,000千円に増資。
H6.6茨城営業所(石下町)に移転・新築。
H6.11代表取締役社長 篠原武、代表取締役会長 鶴見貞雄就任。
H8.2資本金120,000千円に増資。
H8.4鹿沼工場を環境保全センターに改称すると共に、装置設計部を統合。
H10.1資本金140,000千円に増資。
H10.3環境保全センター、事務室の増築。
H11.1資本金150,000千円に増資。
H11.4水道法に基づく水質検査厚生大臣指定。
H12.8ISO14001認証取得。(本社サイト)
H12.11代表取締役社長 福田良夫就任。
H14.4白河営業所開設。
H15.1本社・環境科学センターを宇都宮市石井町(現在地)に新築移転。
H15.1土壌汚染対策法の指定調査機関の指定。
H16.9ISO9001認証取得。(環境科学センター)
H16.11簡易専用水道管理検査の厚生労大臣の登録を取得。
H18.6NadCap国際特殊工程認証システム取得。
H20.3測量業登録。
H21.10水道GLP 認定取得。
H29.12 経済産業省より地域未来牽引企業認定。
R2.2宇都宮市より宇都宮まちづくり貢献企業認定。
R2.11代表取締役社長 秋元和人就任。